昨日、孫サービスで、小岩井農場に行ってきました。
今は感染症予防のため、昔ほど動物には近寄れなかったのですが、それでもポニーに乗ったり遊具で遊んだりして、孫は楽しんでいたようです。

ところが、農場から盛岡駅までの帰りのバスが遅れて、駅前のバスセンターに到着したのが、新幹線出発の5、6分前。
わたしが全部の荷物を持ち、娘が孫を抱いて、猛ダッシュ。
実は、バスの中からハイヤーセルフに「助けて!間に合いますように」とお願いしていました。
もし遅れたなら、それはそれで仕方がないけれど、間に合うように最大限努力するつもりで走りました。
バスセンターから走りに走り、階段とエスカレーターを駆け上がり、ホームに着いたものの「こまち」と「はやぶさ」の乗る場所をまちがえ、また走りに走りました。
心臓バクバク、脚はガクガクでした。
結果は、ぎりぎりセーフ。
何とか乗れました。

絶対絶命とは大げさですが、こんなことが今まで何度もありました。
そしてそのたび、ハイヤーセルフに「助けて!」と叫びました。
すると、ちゃんと助けてくれるのです。
何が何で、どうなっているのか分かりませんが、本当にうまく行くのです。
もちろん、あとで感謝の言葉をいっぱいお返ししますが。
そんなこと頼んでいいのかと思うかもしれませんが、神様でも天使でもガイドでも、ちゃんと助けてくれます。
本当です。
ただし、自分の欲や利益のためだけに「助けて」と言っても、動いてはくれないようです。

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