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夫が相撲好きなので、わたしも、つい相撲を見てしまいます。

暇なときにはですが。(笑)

また、面白い力士が出てきましたね。

炎鵬ですか。

知らなかった・・・いきなり出てきた感じがします。


168cm、99㎏。

力士としては、すごい小柄ですね。

最近は、居並ぶ巨体の力士に「太りすぎだよ。だから怪我するんじゃないの」と思っていたので、炎鵬の締まった身体を見て安心しました。


昔の相撲取りは、本当にスマートだった。

いつの時代ですか?

わたしが子どもの頃ですよ。😊


「ひねり王子」と呼ばれているそうで、技が素早く巧妙。

いつもスマホで動画を見ながら、技を研究しているそうですが、ひたすら研究していると、天からピーンと直感が下りてくるんですね。


舞の海と似ていますが、またちがった面白さを見せてくれるかも。

炎鵬は、小さな身体で巨漢の相手に勝つためにどれだけのことができるか、自分自身に挑戦しているのですね、きっと。


ニューエイジと言われる若者たちは、「この分野で活躍するには、こうでなくてはならない」という常識とか固定観念をくつがえしてくれます。

彼らは、世間の常識とか固定観念とか、わたしたちが知らず知らずのうちに捉われていた枠を外して、多様な可能性を見せてくれるのです。


相撲を見る楽しみがまたひとつ増えました。

炎鵬に拍手喝采。

応援しますよ。

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メーガン妃が男子を出産されました。

王室に生まれるなんて羨ましいと思うかもしれませんが、王家の一員として生きるのも大変なこと。

王室であろうが庶民の家であろうが、魂は自分の成長に最適な親と環境を選んで生まれてきます。

王室も魂にとっては地球でのドラマを演じる舞台なのです。


わたしは、初めて前世療法を受けたあと、暇だったので、自己催眠で40回以上も自分のいろいろな過去生を見ました。

その中に、ずっと昔、紀元前のことですが、王室で生きた女性の過去生がありました。

まあドラマチックと言えばドラマチックですが、けっして幸せとは言えないものでした。

王室は熾烈な権力争いの場なので、女性は特に男が権力を得る手段として使われるのです。

そして、最後は毒殺されてしまいましたね。


メーガンさんもメディアでいろいろ取りざたされています。

生まれた子どもをお披露目しないだの何だの、あれこれ言われています。


ずいぶん昔のことになりますが、美智子様が週刊文春でバッシングに合い、お声が出なくなった時期がありました。

その記事ときたら、ただ売り上げのためのバッシングで、まったく根も葉もないものでした。

そのことを思うと、わたしは今も憤りを覚えます。


でも、メーガンさんは強そうですね。

これから、王室の中で、どうやってたくましく自分を表現していかれるのか楽しみです。😊

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