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「金星人オムネク、地球を救う愛のメッセージ」という本を読みました。
写真で見るオムネクは、いかにも金星人という感じがします。
でも、ほかのスピリチュアル系の本と同様に、メッセージの基本は同じです。
よりよい人生を生きるためには、わたしたちは光であり創造者の一部であることを認識すること。
生きとし生けるものを愛し、神聖なる存在に感謝すること。これに尽きます。
オムネクさんは、このことを金星の情報を交えて、分かりやすく伝えてくれています。
その中で、自分のエネルギーを増加させるための簡単な言葉を紹介します。
わたしは光に包まれています。
わたしは光に守られています。
そして、わたしは光の中を歩みます。
神は光です。わたしも光です。

この言葉を唱えながら、自分が白い光に包まれているところをイメージしてみましょう。
自分のオーラが明るく輝いてくるような気がしませんか。
本当に輝いてくるのです。
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2015.05.27 ご近所さん 
昨年、この大町に引っ越して以来、わたしの散歩コースは街中に変わりました。
大町は昔からの町なので、古い趣のある店がまだところどころに残っています。
その中のひとつ、本当にすぐご近所なのですが、素敵な花屋さんをご紹介します。
店名は「花京都」と言います。
店の内だけでなく外にも花が溢れているので、店の前を通ると、つい立ち止って見とれてしまいます。
前に一度、シャンソンの発表会に持っていく花束をお願いしたところ、シャンソンのイメージに合わせてとても洒落たブーケを作ってくれました。
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千秋公園はつつじの花盛り。
藤の花も満開でした。
蜂もブンブン飛び回っていて、一見静かな公園ですが、花も虫もエネルギー全開なのです。
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2015.05.17 突然に?
「考えに考えて」という言葉があります。
でも、わたしの場合、考えに考えると、ますますどうしていいか分からなくなるので、心にパッと浮かんだアイデアを採用します。
それを、わたしは突然にという言葉で表現していますが、本当に突然なのでしょうか。
まず、わたしの心に「問い」あるいは「望み」という形の思考が生まれる。
池に石を投げ込めば、水面に波紋が広がるように、その思考はエネルギーフィールドに働きかける。
そうすると、目に見えない力が動いて、わたしの心にアイデアを運んでくる。
そういうことなのだろうと思います。
あとで考えると、ああなるほどと分かります。
突然ではなく、わたしの魂がそれを求めていたのだということに気づくのです。
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日が傾きかけていたので、木のシルエットがとても美しかった。
どうぞ、木が差し出す絶妙のバランスをお楽しみください。
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立派な木の根っこを映した写真にも、光が映りこんでいます。
拡大してみると、形も色も様々で、とても美しい光です。
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わかりますか?
中央部分、ちょっと左側の根っこの辺りに斜め一列に並んでいます。
カメラ片手に、千秋公園を散歩して来ました。
千秋公園には、大きな木がたくさんあります。
木は大好きなので、木の写真をたくさん撮ってきました。
その中に、こんな写真がありました。
撮っているときから、何か動くものがあると思ってはいましたが、こんなきれいな光が映りこんでいました。
木の精霊でしょうか。
二枚目の写真では、緑の光は下へと移動し、右下に矢印のような紫色の光も見えます。
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一般に言われる悪い出来事に出合うことって、ありますよね。
それは、ちょっとした不快な出来事から大きな混乱と悲しみを引き起こすような出来事まで様々です。
でも、それは悪い事なのでしょうか。
この現実が夢や幻想のようなものだとしても、肉体をもってこの地球に生まれてきたことには、やはり大きな意味があります。
その出来事は、何かに気づくことを促しているのかもしれないし、新しい一歩を踏み出す時期が来たことを教えてくれているのかもしれません。
あるいは、その悲しみから立ち上がり、大きな愛と感謝の中に入っていく機会を与えてくれているのかもしれません。
それは、悪い事なのではなくて、本当は貴重なチャンスなのかもしれませんね。s-DSC_0510.jpg








まだまだありますよ。
小さな村の花たちを見てやってください。
小さな紫色の花。
この花の名前、何て言うのかしら。
木という木がたちまちのうちに若葉を広げ、花という花がいっせいに開花する。
命のエネルギーが漲る季節。
大好きです。
わたしたちも草木と同じものでできています。
みんな一緒に、この地球で生きているんですね。
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名前も知らない小さな村で撮った写真です。
この下のほうにいっぱい咲いている花の名前知っていますか。
「踊子草」って言うんですよ。
どこの道端にも群生している地味な花ですが、ほらよく見て。
バレリーナが踊っているように見えるでしょう。
花ひとつでも、名前を知るとより愛しくなります。
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土から葉っぱが顔を出してきた。
輪になって、みんなで万歳しているみたい。
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スペイン人は花が大好き。
中庭の壁一面にプランターを取り付けて、花を育てている。
そんな美しい中庭をテレビで見たことがあります。
でも、ここに自然のプランターが。
何とうまい具合に配置されていることか。
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一面に耕された畑。
これから何を植えるのでしょう。
草木を養い育てる土の力ってすごいですね。
母なる大地は、静かですが、命を再生させる力と無限の愛を秘めています。
わたしたちの命も土に養われているんですね。
大地よ、ありがとう!
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